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火災事故に自然災害を加えた
火災事故を対象にした
同一建物に「火災共済+総合共済」の両方に加入する場合には、あわせて6,500万円が加入限度となります。
したがって、共済金額(ご契約金額)が再取得価額の80%〜100%相当の範囲で契約されている場合は、損害額が支払共済金となります。

※「再取得価額」(建物評価額)とは、同等のものを新たに建築あるいは購入するのに必要な金額をいいます。
支払共済金
(損害共済金)
損害額 × 共済金額(ご契約金額)

再取得価額(建物評価額)×80%
★ 対象となる主な災害 ★
 建物と家具類を合わせた
 1棟当たり加入限度額
6,000万円
)
(
建物評価額の
5%または
10,000円の
いずれか低い額
支払共済金
(損害共済金)
損害額 × 共済金額(ご契約金額)×30%

再取得価額(建物評価額)
支払共済金
(損害共済金)
 損害額− × 共済金額(ご契約金額)

再取得価額(建物評価額)
火災などで損害を受けた場合は火災共済と計算方法は同じです。
火災などで
損害を受けた場合
自然災害
などで
損害を受けた場合
地震などで
損害を受けた場合
+
★ 対象となる主な災害 ★
 建物と家具類を合わせた
 1棟当たり加入限度額
2,000万円
事故の状況により支払共済金の他、各種費用共済金がプラスされます。