※住宅は再取得価額まで加入しましょう。
坪単価 総坪数 再取得価額
60万円 × 50坪 3,000万円
共済目的
(用途)
1坪当り 共済目的
(用途)
1坪当り 共済目的
(用途)
1坪当り
純和風住宅 60〜70万円 店  舗 50〜60万円 土  蔵 65〜80万円
住  宅 50〜60万円 併用住宅 40〜55万円 納屋・作業場等 15〜20万円
アパート 45〜55万円 事務所 40〜50万円 畜舎など 10〜20万円
すべての建物を再取得価額(同等のものを新たに建築、あるいは購入するために必要な金額)まで補償します。
引受にあたっては、総面積(坪数)に単価を乗じます。
1坪(3.3u)当り木造建物の目安
 納屋、作業場に格納されているトラクター・コンバイン等の農機具は、支払いの対象が広範囲な農機具共済への加入をお勧めします。
 又、縦型乾燥機・保冷庫は建物の設備としては、対象外となっておりますので、建物のみの加入では、支払いの対象にはなりません。農機具共済への加入をお勧めします。
農機具共済のお勧め