物件 普通物件 特殊物件一般 特殊物件割増
用途 住宅・農作業場・納屋・物置・倉庫(自家用)・堆肥舎・土蔵・集会場(330u以下)・住宅に収容する家具類等 店舗(330u未満)・民宿・旅館・病院・幼稚園・寺院・神社・塾・理髪店・美容院・事務所・畜舎・倉庫・集会場(331u以上)・店舗併用住宅及び家具類等 店舗(330u以上)・木材加工等その他の作業場・加工場・製造業・飲食店等
構造 一般造


(円)
耐火造B


(円)
耐火造A


(円
一般造


(円)
耐火造B


(円)
耐火造A


(円)
一般造


(円)
耐火造B


(円)
耐火造A


(円)
共済
金額
(万円)




500 4,850 2,650 1,450 8,100 3,850 1,450 17,600 7,850 2,450
1,000 9,700 5,300 2,900 16,200 7,700 2,900 35,200 15,700 4,900
2,000 19,400 10,600 5,800 32,400 15,400 5,800 70,400 31,400 9,800
3,000 29,100 15,900 8,700 48,600 23,100 8,700 105,600 47,100 14,700
4,000 38,800 21,200 11,600 64,800 30,800 11,600 140,800 62,800 19,600
5,000 48,500 26,500 14,500 81,000 38,500 14,500 78,500 24,500
6,000 58,200 31,800 17,400 97,200 46,200 17,400 94,200 29,400
特殊物件割増の一般造は4,000万円または2,300万円までの加入制限があります。




500 11,050 13,600 21,050
1,000 22,100 27,200 42,100
1,500 33,150 40,800 63,150
2,000 44,200 54,400 84,200
 平成21年4月より共済掛金が、火災共済の普通物件一般造と防火造が統合され、一般造は1000万円当たり900円安くなりました。普通物件耐火造Aも、これまで区別されていた建物と家具類の掛金が統合されました。また、総合共済では全物件とも大幅に安くなりました。
建物共済掛金表